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JavaScriptでフレームコントロール
指定したフレームにページを表示させたり、フレームを解除する方法、さらに、子ウインドウから親ウインドウを開く方法などを解説します。
ソース
任意のウインドウやフレームをコントロールする
指定した任意のフレームに、指定したページを表示させます。これはフレームのみならず、開いているサブウインドウを指定することも可能です。○○○部分に、コントロールしたいフレームネーム、もしくはウインドウネームを入れます。
次のタグを<head>タグから</head>タグの間にコピーします。よく分からない場合は、</head>の直前に入れてやって下さい( は改行マークです)。
リンクは次の通りです。
<a href="JavaScript:onClick=FrameJump1('top.html');">〜〜</a> |
リンクをクリックすることによって、指定したフレームもしくは指定したウインドウに表示するページを変更することができます。
複数のウインドウやフレームを同時にコントロールする
一つのリンクを一回クリックするだけで、複数のウインドウ、もしくは複数のフレームの内容を同時に変更(指定したページを表示)します。○○○部分と□□□部分に、コントロールしたいフレームネーム、もしくはウインドウネームを入れます。
次のタグを<head>タグから</head>タグの間にコピーします。よく分からない場合は、</head>の直前に入れてやって下さい( は改行マークです)。
リンクは次の通りです。○○○フレーム(ウインドウ)に表示するページ、□□□フレーム(ウインドウ)に表示するページの順で指定してください。
<a href="JavaScript:onClick=FrameControl1('top.html',
'menu.html');">〜〜</a> |
フレームを解除してリンクする
<a>タグのターゲット属性を使えば、フレームを解除できますが、JavaScriptでも可能です。次のタグを<head>タグから</head>タグの間にコピーします。よく分からない場合は、</head>の直前に入れてやって下さい( は改行マークです)。
リンクは次の通りです。
<a href="JavaScript:onClick=ResetJump('top.html');">〜〜</a> |
開いた子ウインドウから親ウインドウをコントロールする
まるでリモコンのように、開いた子ウインドウから、元になる親ウインドウに表示するページをコントロールすることができます。次のタグを<head>タグから</head>タグの間にコピーします。よく分からない場合は、</head>の直前に入れてやって下さい( は改行マークです)。
リンクは次の通りです。
<a href="JavaScript:onClick=Control('top.html');">〜〜</a> |
開いた子ウインドウから親ウインドウのフレームを解除
開いた子ウインドウから、親ウインドウのフレームを解除する方法です。次のタグを<head>タグから</head>タグの間にコピーします。よく分からない場合は、</head>の直前に入れてやって下さい( は改行マークです)。
リンクは次の通りです。
<a href="JavaScript:onClick=ResetControl('top.html');">〜〜</a> |
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