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JavaScriptでサブウインドウ表示
ボタンやリンクをクリックしたら小さいウインドウ別途開くJavaScriptです。ウインドウサイズ、背景色、内容をリンク毎に指定することができます。ちょっとしたTipsやHintsを表示するので最適です。
例1) ボタンを使ってサブウインドウ表示
例2) リンクを使ってサブウインドウ表示
ホームページはHTMLという言語を使って作られています。
ソース
まず最初に、次のタグを<head>タグから</head>タグの間にコピーします。よく分からない場合は、</head>の直前に入れてやって下さい( は改行マークです)。
リンク部分は次の通りです。
ボタンタイプ
通常リンクタイプ
| <a href="JavaScript:onClick=WinOpen('背景色','ウインドウ横サイズ','ウインドウ縦サイズ','内容(タグ可)');">リンクさせたい文字</a> |
リンクの具体例はこのような感じです。
注意: 「内容」文にはHTMLタグが使えますが、「”」や「’」は使わないでください。どうしても使わなければいけないときは「\"」このように書きます。
例)
<font size=2> …… ○
<font size="2"> …… ×
<font size=\"2\"> …… ○ |
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表示されるウインドウのスクロールバーを無くす
スクロールバーを表示されないようにします(この場合でもユーザーはウインドウサイズを自由に変更することができます)。
ヘッドタグ内に入れる記述のうち、
| var Win1=window.open('','Subwin','scrollbars=1,
resizable=1,width='+x+',height='+y+''); |
この部分を以下のように書き換えます。
| var Win1=window.open('','Subwin','resizable=1,
width='+x+',height='+y+''); |
壁紙を指定する
開いたサブウインドウに壁紙を使うこともできます。ヘッドタグ内に入れる記述を次のように書き換えます( は改行マークです)。
リンクは次のようになります。
ボタンタイプ
通常リンクタイプ
| <a href="JavaScript:onClick=WinOpen('背景色','ウインドウ横サイズ','ウインドウ縦サイズ','内容(タグ可)','壁紙ファイルのパス');">リンクさせたい文字</a> |
リンクの具体例はこのような感じです。
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